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より多くの方に、アートや美術館に親しんでいただくために、 土曜日の午後に行います(お休みの日もあります)。 月替わりで内容は変わっていきますので、どうぞお楽しみに! |
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| ■会場: 1階シアターまたは2階講義室 ■定員: シアター:約30名 講義室:約50名 ■事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。 |
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| アートの最先端の研究成果や話題を各ジャンルの第一人者をお招きしてご紹介する「ハード・エッジ・シリーズ」。9月は「映像」をテーマに中島崇さん(映画監督・映画評論家)を講師にお迎えし、開講します。貴重な映像も多数上映される予定です。どうぞ、お楽しみに! |
| 日時 9月12日[土]19日[日]26日[土] 各日 14:00~16:00(開場は13:30) 会場 高知県立美術館2階 講義室 入場無料(各回先着50名) |
講師紹介 中島崇(なかじま たかし)
1951年、東京都生まれ。高校時代に映像表現の可能性に興味を持ち、映像分野での仕事を始めた。1977年に、映像に関する配給、上映、教育、出版活動を行う目的でイメージフォーラムを共同設立。映画・映像雑誌の編集長や外国映像作品のプログラマーなどを務める。創作活動を並行して、実験映画、ビデオアート、デジタル映像に至る過去40年の映像表現の変遷を研究する。現在、多摩美術大学、東京造形大学、長岡造形大学非常勤講師。主な映像作品に、『南沿岸』(1971年)『セスナ』(1974年)『FIVE DAYS』(2003年)『レベル1』(2006年)など。
講座プログラム *各日とも14:00~16:00(予定)
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