MATTHEW BARNEY
DRAWING RESTRAINT 9
現代美術のスーパースター・マシュー・バーニーが
最愛のパートナー・ビョークと初コラボし、日本ロケを敢行した話題作を
2日間限定アンコール上映!
11月25日(土)・26日(日)
各日18:30開場 19:00開映 (21:23終映予定)
高知県立美術館ホール
| ■入場料 |
『拘束のドローイング9』 前売1,500円 当日1,800円 |
| ■前売券発売所 | 美術館ミュージアムショップ(tel.088-866-8118) 高新プレイガイド(tel.088-825-4335) 高知市文化プラザミュージアムショップ(tel.088-883-5052) 高知大丸プレイガイド(tel.088-825-2191) DUKESHOP高知(088−825-2505) |
| ■主催 | トモ・スズキ・ジャパン、高知県立美術館 |
| ■企画 | 鈴木朋幸 |
| ■協力 | シネカノン、ワイズポリシー、アニエスベーサンライズ、ユニバーサル ミュージック |
| ■後援 | アメリカ大使館・高知新聞社・RKC高知放送・KUTVテレビ高知・エフエム高知・KSSさんさんテレビ |
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拘束のドローイング9 2005年夏、金沢21世紀美術館にて開催の個展でプレミア上映され、続く「ベネチア映画祭」でも大絶賛されたマシュー・バーニーによる3年振りの新作フィルム『拘束のドローイング9』が、熱烈な要望に応えて凱旋公開されることに決定した。 バーニーがライフワークとするシリーズ「拘束のドローイング」では、約20年にも及び筋肉と創造性に負荷を与えて拘束と解放を表現し、たどり着いたのが本作『拘束のドローイング9』。愛娘も生まれた最愛のパートナー、ビョークとともに日本ロケを敢行し、自ら創る彫刻のドキュメントにして、情熱的でロマンティックラブストーリーという艶美な刺激に満ち溢れ心震わせる感動的な映画を完成させた。捕鯨や茶道という日本の伝統文化をモチーフとした本作では、ビョークが生命力ある 音楽で演出し、バーニー共々、捕鯨船で恋に落ちる西洋の客人を熱演している。 |
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