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近江屋情報

 
 近江屋イメージ図
 

▼ 「近江屋対談」
近江屋対談とは・・・当館2階展示室に、実物大セットで復元された「近江屋」(京都、龍馬・慎太郎遭難現場)を会場に、月に一度、当館館長や学芸員がゲストを招き対談します。

 
 
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2009年2月22日(日)午後6時30分〜午後8時の予定で、第16回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「龍馬の歌と花」

第16回近江屋対談は「龍馬の歌と花」をテーマに、現在、当館2階フロアに展示中の『龍馬の歌と花展』関連企画として開催します。
龍馬の家族は風雅を好み、和歌や音楽をたしなみました。龍馬もいくつかの和歌を残しています。その中で花の歌を選んで、歴史研究家の永国淳哉さんが面白く興味深い解釈をしました。
梅の花咲くこの時期に、才谷梅太郎こと坂本龍馬の心にある風景を永国さんとともに皆様と味わってみたいと思います。
対談相手は記念館学芸主任・前田由紀枝。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。
対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 
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2009年1月28日(水)午後6時30分〜午後8時の予定で、第15回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「伝統文化をこどもに」

第15回近江屋対談は「伝統文化をこどもに」をテーマに、現在、当館2階フロアを創作帯結びで彩っている「装道礼法きもの学院」の方たちによる『龍馬の歌と花展』関連企画として開催します。
「装道礼法」代表・神木知佳さん、「装道礼法きもの学院」高知支部長・徳能美代さんをゲストに、和服に親しみながら、あいさつの仕方、座布団の座り方、おはしの使い方、風呂敷の作法など、古き良き日本の生活文化を実技を交えて学びます。親子での参加、大歓迎です。
お相手は記念館学芸主任・前田由紀枝。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 
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2008年12月27日(土)午後6時30分〜午後8時の予定で、第14回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「記者が見たモネの浮世絵」

第14回近江屋対談は「記者が見たモネの浮世絵」をテーマに、現在、県立美術館で開催している
「モネの愛した浮世絵展」。担当記者としてフランス各地でモネの取材をした高知新聞学芸部記者・
松井久美さんをゲストに、取材の裏話など聞きます。龍馬と同時代を生きた若い頃のモネ、江戸時
代の風俗画である浮世絵の話など興味深い話が飛び出すはずです。
お相手は記念館学芸主任・前田由紀枝。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年11月15日(土)午後6時30分〜午後8時の予定で、第13回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「龍馬を語る!」

第13回近江屋対談は「龍馬を語る!」をテーマに、宅間 一之さん(高知県立歴史民俗資料館館長)と
今久保 約雄さん(歴史研究家)をゲストに迎えます。
お相手は記念館学芸員・前田由紀枝。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年10月10日(金)午後6時30分〜午後8時の予定で、第12回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「おーい今・龍馬!いまこの時代に龍馬がいたら」

第12回近江屋対談は「おーい今・龍馬!いまこの時代に龍馬がいたら」をテーマに、シンガーソングライターの
松尾 貴臣さんと梼原龍馬会の下元 秀俊さんをゲストに迎えます。
お相手は記念館館長・森健志郎。松尾さんのギターライブも行います。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「海援隊約規物語」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年9月20日(土)午後6時30分〜午後8時の予定で、第11回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「龍馬の魅力 ウソ・ホント&紙芝居」

第11回近江屋対談は「龍馬の魅力 ウソ・ホント&紙芝居」をテーマに、楠本 剛さん(兵庫龍馬会会長)
をゲストに迎えます。
お相手は記念館学芸員・三浦夏樹。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「幕末土佐の刀剣と鍔」展開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料400円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 
 

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2008年8月23日(土)午後6時30分〜午後8時の予定で、第10回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「日本刀の魅力」

第10回近江屋対談は「日本刀の魅力」をテーマに、小美濃清明さん(歴史研究家)をゲストに迎えます。
9月1日〜9月31日まで開催の次回企画展「幕末土佐の刀剣と鍔」展にむけて、貴重な話が伺えます。

お相手は記念館学芸員・三浦夏樹。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「出会いの達人・龍馬展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年7月26日(土)午後6時30分〜午後8時の予定で、第9回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「何を“せんたく”するのか?」

第9回近江屋対談は「何を“せんたく”するのか?」をテーマに、橋本大二郎さん(前高知県知事)
をゲストに迎えます。
龍馬と大二郎。 ― 幕末と現代の改革者が出会うとどんな話が展開するのか。乞うご期待!!
お相手は記念館主任・前田由紀枝。ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「出会いの達人・龍馬展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年6月24日(火)午後6時30分〜午後8時の予定で、第8回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「はちきんの訪(たん)ねて候 龍馬編」

第8回近江屋対談は「はちきんの訪(たん)ねて候 龍馬編」をテーマに、エッセイスト、コメンテーター
として活躍中の渡辺瑠海(わたなべ・るみ)さんをゲストに幕末にタイムスリップします。
昨年、渡辺さんは高知新聞学芸面で『はちきん修業記 訪(たん)ねて候』を連載し好評を博しました。
そんな渡辺さんに土佐・幕末の舞台を訪ね歩いたエピソードを大いに語ってもらいます。
龍馬を身近に感じながら各地を歩いた“笑いあり涙あり”の話に花が咲きます。
お相手は記念館主任・前田由紀枝。
ぜひご参加ください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「出会いの達人・龍馬展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年5月29日(木)午後6時30分〜午後8時の予定で、第7回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「龍馬と桂浜」

第7回近江屋対談は「龍馬と桂浜」をテーマに、永国淳哉さん(歴史研究家)と岩崎義郎さん(龍馬研究会会長)
に語っていただきます。
知っているようで意外に知らない龍馬と桂浜・・・。
桂浜に龍馬像が立ってから今年で80年。
昭和3年(1928)5月に除幕された龍馬像をめぐってどんな話が飛び出すかお楽しみに。
対談相手は三浦夏樹(学芸員)。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「出会いの達人・龍馬展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年4月24日(木)午後6時30分〜午後8時の予定で、第6回「近江屋対談」を開催します。
テーマは、「春、お遍路さんが行く・霊場の魅力」

春の声を聞くと、お遍路さんの姿が増えて四国路は華やいできます。
第26番札所金剛頂寺住職・坂井知宏さん、シンセサイザー奏者・西村直記さん、森健志郎館長が対談します。
世界遺産のビッグな話から、一人遍路さん、外国の方など、とかく話題の多い四国霊場88カ所です。
坂井住職のざっくばらんなご講話、西村さんはとっておきの霊場にまつわるお話とキーボード演奏。
三人のトークと音楽をお楽しみください。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「出会いの達人 龍馬展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年3月26日(水)午後6時30分〜午後8時の予定で、第5回「近江屋対談」を開催します。

「龍馬の子孫=坂本直寛の孫=土居晴夫さんが語る 龍馬の系譜」をテーマに、土居晴夫さん(坂本直寛の孫)
を迎えて、当館主任・前田由紀枝との対談です。

土居晴夫さんは龍馬の血族です。特に坂本家の系譜研究では第一人者として知られています。

今月末“墓地公園”として落成する丹中山(高知市山手町近く)にある坂本家墓地の整備にも尽力されました。

落成式に合わせて来高する土居さんに“龍馬をめぐる人々”を中心にお話をお聞きします 。

土居さんの著書は『坂本龍馬とその一族』をはじめ『図説・坂本龍馬』『坂本龍馬の系譜』『龍馬の甥・坂本直寛
の生涯』など数多くあり、80歳半ばの今も意欲的な研究をされています。

“いごっそう”の血を引く土居さんに龍馬研究に賭ける意気込みや知られざる龍馬の系譜についてお聞きします。
ぜひご参加ください!

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談までは、「所蔵品展」開催中の館内をごゆっくりご見学ください。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上)の方は入館料400円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっておりますので、参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年2月29日(金)午後6時30分〜午後8時の予定で、第4回「近江屋対談」を開催します。

「古写真は語る〜龍馬らの写真をめぐって」をテーマに、12月の対談が好評だった、渋谷雅之さん
(徳島大学前副学長・歴史及び写真研究家)を迎えて、当館主任・前田由紀枝とのリクエスト対談です。

今回はどんな話が飛び出すのか。ぜひお楽しみ下さい。

また、対談前には「桂浜水族館」学芸員・丸林友文さんによる紙芝居も開催します。

対談開始までは館内をご見学いただけますので、現在開催中の「幕末写真館」展をぜひご覧
下さい。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上の方)の入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっております。 参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2008年1月28日(月)午後6時30分〜7時30分の予定で、第3回「近江屋対談」を開催します。

「熱く 熱く 熱く “龍馬”を語る!!」をテーマにミュージカル「龍馬!」仕掛け人、『坊ちゃん劇場』
(愛媛県東温市)支配人・山川龍巳さんと、文化庁主催舞台「そして龍馬は殺された」で龍馬役を演
じる、泉堅太郎さんをゲストに迎え、当館館長・森健志郎と3人での座談会です。
3人の会話は、どう広がっていくのか!?ご期待下さい。

近江屋対談は、企画展「幕末写真館」展をご覧いただいた後、ご参加いただけます。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上の方)の入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっております。 参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

※ミュージカル「龍馬!」は、今年3月から1年間、ジェームス三木脚本・演出で上演されます。
  関連リンク・・・『坊ちゃん劇場』はこちらからどうぞ

※文化庁主催舞台「そして龍馬は殺された」は、今年高知県下で5回上演される舞台です。

  【上演詳細】
   チケット発売先・・・高知県立坂本龍馬記念館、チケットぴあ、ローソンチケット
               全席自由 前売:2500円 当日:3000円

   『高知県民文化ホールグリーンホール
    平成20年1月30日(水)開演18:30 / 平成20年1月31日(木)開演11:00
   『夜須中央公民館マリンホール
    平成20年2月2日(土)開演17:00 / 平成20年2月3日(日)開演11:00
   『須崎市立市民文化会館
    平成20年2月5日(火)開演18:00
                         
                        お問い合わせ先 (有)神田時来組 03−3295−1733

 
 
 

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2007年12月22日(土)午後5時30分〜6時30分の予定で、第2回「近江屋対談」を開催します。

「古写真で探る幕末の秘密!」をテーマに、龍馬の写真をはじめとした古写真の秘密や当時の写真
技術について、徳島大学前副学長で、歴史及び写真研究家の渋谷雅之さんと、当館主任・前田由紀
枝が対談します。

先日より始まった企画展「幕末写真館」展をご覧いただいた後、ご参加いただけます。

参加費は無料ですが、一般(18歳以上の方)の入館料500円が必要です。
※各種手帳所持者無料

定員は30名となっております。 参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 

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2007年11月15日(木)午後5時30分〜6時30分の予定で、第1回「近江屋対談」を開催します。

龍馬の命日であり誕生日でもある11月15日、坂本家9代当主・坂本登さんを招いて、館内に復元された
「近江屋(京都・坂本龍馬、中岡慎太郎暗殺現場)」にて、当館学芸員が 暗殺当時の様子を説明した後、
「私と龍馬と直行と」をテーマに、当館館長・森健志郎と対談します。

定員は30名となっております。 参加ご希望の方は事前にお電話(088−841−0001)で申し込み下さい。

 
 
 
 

▼ 「近江屋開催イベント情報」

 
 
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2008年11月15日(土)【1回目】午前10時30分、【2回目】午後1時30分、【3回目】午後3時の予定で、
近江屋を会場に大正琴の演奏会を行います。
出演は、琴城流の中村千賀さん、北岡幸子さん、島村祐佳さん、他の皆様です。

事前のお申込は必要ありません。ご入館いただければご自由にお聴きいただけます。

 
 
 
 
 
 

「近江屋」実物大セット復元!

龍馬記念館2階展示室に、龍馬・慎太郎遭難現場「近江屋」(京都)の実物大セットが復元されます。
完成後は、実際に中に入っていただく事も、記念撮影をしていただく事も可能となります。

9月8日ついに完成!今後はここを会場に「近江屋対談」も開催します。


 
 ▼ 「近江屋」実物大セット完成に向けての復元工事の様子をご紹介します。
 
 


【復元工事 1日目 2007年9月5日(水)】

昨晩搬入された沢山の木材が朝早くから組み立てられ、次第に形作られていきました。
展示室内には木の香りが漂っています。
近江屋復元工事1日目写真2


近江屋復元工事1日目写真1
   
近江屋復元工事1日目写真3
近江屋復元工事1日目写真3
 
 
 
  【復元工事 2日目 2007年9月6日(木)】

天井をふさぎ天板も貼られ、障子戸の枠や床の間など徐々に完成に向けて作業は進められています。

 

 

   

 
 
 
 

【復元工事 3日目 2007年9月7日(金)】

瓦も敷かれました。障子と襖も入りました。壁紙も貼られました。あとは畳を敷き終われば、復元工事終了です。

 

 

   
   
工事中は、ご来館の皆さまにご迷惑をおかいたしました。ご協力いただきましてありがとうございました。 
 
 
 
 

【完成 2007年9月8日(土)】

ついに「近江屋」実物大セットの完成です。
畳が敷かれ、火鉢やロウソク、血染めの掛け軸と屏風
(和紙へ印刷)を設置し、当時の様子を再現。
実際に畳に上がって、触れて、体感して下さい。